サードウェーブ系のストリーマーが老舗喫茶を継承した日本橋小舟町の「喫茶ストリーマー」
今回紹介するのは日本橋小舟町の「喫茶ストリーマー」。開店は2023年1月18日。 書き間違いではなく2023年1月18日(令和5年1月18日)です。これまで紹介してきたレトロ喫茶の中で最も新しい喫茶店です。 しかも運営し… 続きを読む »サードウェーブ系のストリーマーが老舗喫茶を継承した日本橋小舟町の「喫茶ストリーマー」
今回紹介するのは日本橋小舟町の「喫茶ストリーマー」。開店は2023年1月18日。 書き間違いではなく2023年1月18日(令和5年1月18日)です。これまで紹介してきたレトロ喫茶の中で最も新しい喫茶店です。 しかも運営し… 続きを読む »サードウェーブ系のストリーマーが老舗喫茶を継承した日本橋小舟町の「喫茶ストリーマー」
店構え 渋谷の駅のすぐ近くの明治通りから青山方面へ脇道を入ったビルの1Fに茶亭羽當はあります。 ちょっと渋谷の街中とは思えない山小屋風の店構えです。 創業は1989年。ラブレトロのゆるい定義としては「昭和」しばりがあるの… 続きを読む »渋谷 茶亭羽當/さていはとう でチーズケーキとオレグラッセを
店構え 新宿の珈琲貴族エジンバラは、ビルの2階の広いスペースにあります。 店舗が2階なのでいわゆる店構えらしい店構えはありません。路面店ではないので、認知しやすいように大きいサイン看板が出ています。新宿丸井アネックス前の… 続きを読む »新宿 珈琲貴族エジンバラでカフェオレを
店構え ビルの地下にあるお店なので店構えと言える部分はありません。階段を降りるとすぐに扉があって扉を開ければもうそこから店内です。 1階の階段横に看板が出ています。 店内 珈琲家族というだけあって、親戚の家のリビングにお… 続きを読む »恵比寿 珈琲家族でレモンジュースとトーストセットを
店構え レンガタイルの貼られた店の入り口、年季の入ったグリーンのテント、黄色い店名のフォント、もう昭和の要素が3拍子そろっています。 入り口の壁に掛けられている木製レリーフは世界地図でコーヒー豆の産地がマッピングされてい… 続きを読む »渋谷 珈琲専門店シャルマンでサイフォンコーヒーを
店構え 東銀座の歌舞伎座の近くのビルの2階にあります。 1階の入り口から階段を登って入店しますが、1階の入り口にグリーンのテントが出ています。 ローズウッド色の木とステンドグラス調の内照色の看板でヨーロピアンな雰囲気を醸… 続きを読む »銀座 Flor de Cafe 樹の花でジョン・レノンを想う
南青山を代表するレトロ喫茶がアイビー通りの「蔦珈琲店」でしょう。 表参道も近い南青山の静かな住宅街の一角、蔦が絡まる一軒家の喫茶店で渋いオーナー淹れる珈琲。さらに日本武道館などを手掛けた高名な建築家の元自邸。 単に古いだ… 続きを読む »青山 アイビー通りで30年以上続く老舗喫茶「蔦珈琲店」でクロックムッシュとケーキを (閉業)
店構え アンセーニュダングルとはフランス語で「角の看板」なので、看板に「cafeかど」って書いてあります。そして、店舗もちゃんと角っこにあります。 アンセーニュダングルは都内に3店舗あり、もっとも古い原宿店の開業は197… 続きを読む »広尾 カフェアンセーニュダングルで琥珀の女王を(閉店)
店構え もうやんカレーと同じビルにあります。以前この場所で2019年まで48年間続いた「青山茶館」という老舗の喫茶店を改装して 2020年10月にオープンしました。青山茶館の面影を残しつつ新しいけれど昔懐かしい喫茶店に生… 続きを読む »渋谷 喫茶サテラでイチゴサンドを
店構え 有楽町ビルヂングの1Fにあるストーンは、その店名の通り店内が御影石と大理石による石造りです。 これには理由があって初代オーナーの実家が大森で石材店を営んでいたからだそうです。現在は初代のお孫さんが三代目として経営… 続きを読む »有楽町 2023年秋で閉店する「喫茶ストーン」で今のうちにフルーツサンドを食べておきたい
店構え 新橋駅西口にデーンとそびえるニュー新橋ビルの地下にあるcoffee フジは店舗の入り口にサンプルケースがあり、その上のシルバーの球体の照明とか、どこを切り取っても昭和な喫茶店です。店内には店名になっているフジ=富… 続きを読む »新橋 喫茶 COFFEE フジ で富士宮焼きそばを